眠くなるまで布団に入らない。

味噌の住人です。今日もゆるくブログ更新していきたいと思います。

 

僕は夜型人間なので朝は結構ギリギリまで寝ているタイプなんですが、無理やり寝ようとして布団に入るデメリットを感じたのでまとめていきたいと思います。

 

眠くないのに布団に入るデメリット

眠くないのに布団に入るデメリットはこちらです。

  • 余計眠れなくなる
  • 目が悪くなる
  • 時間がもったいない

 

余計眠れなくなる

ありがちな話ですが、眠くないのに「もう時間だから」という理由で布団に入ると眠らなくちゃいけない。というプレッシャーを自分にかけてしまい余計に眠れなくなります。

 

目が悪くなる

眠っている間に眠れないと、考え事をしてしまう場合ないでしょうか。しかも、時間が気になったりして枕の横に置いておいたスマホを触り始めて眠れなくなる+視力低下につながります。

 

時間がもったいない

眠れないと思って布団で変な汗かいてもじもじしている時間が非常に勿体ないと思いました。眠くなるまで思いっきりYOUTUBE観たりブログ書いたり自分の時間を過ごした方がよっぽど有意義だなと感じました。時間が短くても眠くなってから布団に入って熟睡した方が【寝たのか寝てないのか、よく分からない浅い睡眠】をするより脳がスッキリすると思います。

 

故に眠くなるまで布団に入らない。

という理由で最近は眠くなるまで布団に入らないようにしてます。

土日とかに、昼まで寝てしまうと夜眠れないんですよね。月曜日は普通に会社の出勤時間があるので起きないといけないので早く寝ないといけないと思って布団に入ると逆に寝つきが悪い。みたいな事になりますので、そこは落ち着いて眠くなるように起きているという事にしております。

 

最悪、1日くらい眠らなくていいと思ってます。その日はめちゃ眠いと思いますが。1日くらい眠らなくてなんと過ごせます。布団でゴモゴモしているくらいなら起きてPCでブログを書く、YOUTUBEを眠くなるまで座ってみるとか好きな時間を過ごした方が良いと思います。

 

よき睡眠を!お禿げ様でした。

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